PRIMERA JAPAN

【LX610導入事例】すぐラベルを印刷できるから、ラベルのイメージを共有しやすい!

事例
オリジナル商品のラベル印刷・ラベル作成体験の提供
社名
一期屋
使用端末
LX610
使用用紙
使用インク

熊本県人吉市の「一期屋」様における、カッター付きプリンターLX610の導入事例をご紹介いたします。

事業内容

「球磨焼酎」をはじめとした酒類の販売

一期屋様は、熊本県人吉市にて「球磨焼酎」をはじめとする酒類の販売事業を展開されています。

球磨焼酎は、熊本県南部の球磨地方で親しまれてきた、地域を代表するお酒のひとつです。同社では、球磨焼酎をはじめとした酒類の販売を通じて、地域産品の魅力を伝えられています。

初めて球磨焼酎を飲まれるお客様には、普段飲まれている酒類をお聞きしたうえで、好みに合いそうな銘柄をおすすめされているそうです。お客様の嗜好に合わせた提案を大切にされています。

ご利用の用途

商品のラベル印刷や店頭でのオリジナルラベル作り体験に

オリジナル商品のラベル印刷に利用しています。必要な分だけ印刷できるため、少量のラベル作成などに活用しています。

さらに、体験型印刷サービス「Label Craft」を利用し、店頭でお客様にオリジナルラベル作成を楽しんでいただくサービスにも活用しています。

ご導入のきっかけ

ランニングコストの安さに魅力を感じて

これまで、ラベルの少量印刷に時間がかかっており、何か改善できないかと検討していました。そのようなタイミングで、WebでLX610を見つけ、ランニングコストの安さに魅力を感じ、導入しました。

導入後のご感想

すぐ印刷でき、ラベルイメージの共有に役立つ

導入後は、商品ラベルなどの提案を行う際に、実際にLX610で印刷したラベルを用意できるようになりました。

画面上のデザインだけで確認するのではなく、実際に印刷したラベルを見ながら確認できるため、仕上がりのイメージを共有しやすくなっています。